作成者別アーカイブ: martinart99

2月の展示

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11th 100 EXHIBITION

2/3 – 2/21 12:00 PM – 6:00 PM

OPENING RECEPTION:
FRIDAY, 2/3/2017, 7:00 PM – 10:00 PM

EXHIBITION:

SATURDAY, 2/4- TUESDAY, 2/21
12:00 PM – 6:00 PM
Appointment only on Wednesday

Ouchi Gallery  (New York,U.S.A)

2/3よりOuchi Galleryで11回目となります100人展が始まります
この展示はテーマが設けられておりまして、”HOME”で作品を提出してほしいとのことでした
通常でしたら、言葉の通り家庭的なイメージもしくはそれに類する温かい作品になるかと思います

ただ、私の場合は酒場・酔っ払いをテーマにしているものですから、どちらかというと家庭とは逆のイメージになりまして、なかなか悩ましいところでした
特にOuchi Galleryのあるアメリカでは仕事を終えたら即家庭に戻るのが当たり前なお国柄ですから、仕事終わりに飲んだ暮れるというのは非人道的で理解され難い行為です

さて、これは困ったものです
あれこれ悩んだ挙句、「アート作品は文化の紹介である」という言葉を思い出しまして、例え眉をひそめられようとも酔っ払いにとっての”HOME”を描こうと決めました

@Places I Want to Return
帰りたい所、会いたい人/Places I Want to Return,People I’d like to meet
530×530mm
Acrylic on canvas

それがこちらです
日本において、酔っ払いは酒場に帰るタイプの人たちがいます
それは常連同士の現状確認でもありなんでもない話しができる場でもあります
例えば家に帰れば寝るだけしかない者にとって、そんな酒場は家庭と呼べるのではないかと考えます

スナックというのはそんな場所にふさわしい酒場だと思います
この作品もよく行くスナックでして、酔ってくるとつい立ち寄りたくなるお店です
そこでなんでもない話しをして帰るのがたまらなく好きなんです

ええ、翌日にはすっかり何を話したか忘れてしまうので、また同じ話しを始めます
そんな時、ママに「それ2回目」と窘められるのです

アメリカではどのように受け止められるかわかりませんが、何か面白い反応があるといいですね

マスだ!展 について

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1月11日より”第8回 マスだ!展”が始まります
搬入も無事済ませてきましたので、改めて案内を記載します

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会場へは「銀座1丁目駅」が一番近いのですが他の駅からも好アクセスですので、ご都合の良い駅からいらしてくださいませ

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会場となるビルの外観はこちら
大和銀座一ビルの 6FがK’s Galleryです

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エレーベーターを降りるとすぐに入口があります

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そして、私の作品はこのように展示されております
マスの中に5層からなる絵を重ねて樹脂で固めております
透明な樹脂をお酒に見立てて、お酒が注がれたマスの中に酒場の光景が映し出されたように仕上げました
レイヤーごとに数ミリの空間がありますので、通常の平面作品とは違う空間感をお楽しみくださいませ
1枚1枚しっかり描いているのは、作品をいろいろな角度から覗き込めばわかるかと思いますので是非ともチェックしてみてください

 

 

第8回マスだ!展
1月11日(水)-21(土)  *日曜休廊
12:00〜19:00(金 〜20:00 / 土 11:30〜17:30)
銀座K’s Gallery(東京,日本)
東京都中央区銀座1丁目13-4 大和銀座一ビル6F

80名の作家が枡をキャンバスにした作品の展示
私は4作品を出品しております

この展示は作品価格がだいぶ抑えられた展示となっておりますので気に入ったものがあれば是非とも検討してくださいませ
日によっては私もギャラリーにおりますので、お問い合わせ頂ければと思います

 

 

 

’17 , 1月の展示

2017年になりました!
さっそくですが、今月は2つのグループ展が控えております

まずは5日からNYのチェルシー地区での展示です

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WINTER GROUP SHOWS

Winter Group Show I:
Date: January 5 – January 18, 2017
Opening: Thursday, January 5, 6-8pm
Onishi Gallery (New York,U.S.A)
Location: Onishi Gallery, 521 W 26th Street, New York, NY 10001
Gallery Hours: Monday-Friday, 11am-6pm

この期間にNYへ行かれる予定のある方には是非とも足を運んでいただきたい展示です
NYの中でもトップギャラリーが集まるチェルシー地区、3作品を展示しますがどれも普段ホームタウンとして取材している新宿をテーマにした作品です
チェルシー×新宿、どんな化学反応が起きるのか楽しみです

 

そして、11日からは銀座1丁目での展示です

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第8回マスだ!展
1月11日(水)-21(土)  *日曜休廊
12:00〜19:00(金 〜20:00 / 土 11:30〜17:30)
銀座K’s Gallery(東京,日本)
東京都中央区銀座1丁目13-4 大和銀座一ビル6F

こちらは80名の作家が枡をキャンバスにした昨品の展示です
私は4作品出す予定でいます
これまでも枡や盃をキャンバスにした作品を制作してきた身として、参加してみたいと思いまして応募しました
また、この展示は作品価格がだいぶ抑えられた展示となっておりますので気に入ったものがあれば是非とも検討してくださいませ
日によっては私もギャラリーにおりますので、お問い合わせ頂ければと思います

 

そんなわけで決定している展示から随時INFORMATIONページに記載していきますので、ときどきご覧になって頂ければ幸いです

今年はこれまでと違う発表の仕方もする予定でして(もちろん酒場と酔っ払いをテーマに)、これは初めてのことなのでどの時期になるかはなんとも言えないところです(理想7月あたり)

以上も含めまして、今年の活動も楽しみにしてくださいませ!

 

 

 

 

三丁目の大人気イタリアン ”Rio”

11月の新宿三丁目でのジャズフェスで描いた作品が、同じく三丁目の大人気イタリアン ”Rio” で展示されることになりました

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オーナーシェフのRioさん

こちらのお店、予約しておかないと入店は難しいほどの大人気店でして、味・雰囲気・価格ともに抜群に素晴らしいお店です

ジャズフェスの初日に描いた作品をお店に保管していただいたときに、作品を気に入っていただいたことから今回の話しが派生しました
ありがたいことです
そして先日、オープン前にお邪魔してシェフが仕込みをしている傍で私も設置の仕込みをしてきました

やはり屋内で見るとデカイです!
下見に行った時は余裕で展示できるスペースだろうと考えていましたが、ギリギリなんとか入りました
ただ、設置してみるとお店の雰囲気ともマッチして気に入りましたし、安心しました
雰囲気を壊しては台無しですからね

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実はオーナーシェフのRioさんとは元々顔見知りでして、というのもよく行く酒場がいくつか被っています
設置に伺う数日前も酒場でバッタリなんてこともありました

そんなRioさんがジャズフェスの日にお店のfacebookページで嬉しいことを書いてくださりました
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↑画像はクリックすると見やすくなります

最後の1行は翌日の競馬についてでしょうが、嬉しいことを書いてくださっています
何が嬉しいかって、この作品に込めたメッセージを何も説明していないのにしっかり感じてくださっていることなんです
メッセージが通じた方のお店に展示されるのはさらに嬉しいです

えぇ、確かに「普段はそこら辺で酔っ払ってます」、そしてよく目撃されているんです(まぁ、酒場の取材中ということで。。)
ただし、「絵を描けば一枚、数百万」というのはいくら何でも盛りすぎです(笑)
もっともっとお手頃です、安いと驚かれることもあるくらいですから

上記の文章だけでもRioさんのお人柄が窺えるかと思います

 

改めてお店の紹介をします

Tavola da Rio
店舗情報は上記リンク先よりご確認ください

地下鉄「新宿三丁目駅」C5出口より徒歩1分
C5出口を出て後進、居酒屋「ありがとう」の角を左折
一階に「池林房」のあるビル
左手の階段を登って4階

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ビル入口にはこんな看板があります

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吉川ビルの4階にあります

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階段を上ると

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お店の入口です
階段で4階までと、きつそうに感じられるかと思いますが、意外ときつくないのが不思議です

忘新年会にクリスマスのデート、美食探訪に是非とも立ち寄ってみてください
もしかしたら、画家と称する酔っ払いもいるかもしれませんね

 

 

 

 

 

2016 新宿ジャズフェスティバル まとめ

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描く私を描く方が現れる
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1日目完成作品
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2日目完成作品
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メイン司会/猪熊橋蔵さん
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最高の1杯

第16回 新宿トラッドジャズフェスティバル
参加が決まってからずっと楽しみに準備を進めてきたイベントでしたが無事終了しました
2日目、そして終わってからの数日は全身筋肉痛でなかなかの疲労感でしたが、それも心地良く感じるくらい存分に楽しみました

新宿のジャズフェスにライブペインティングの参加は16年続くなかでも初の試みということで、光栄に感じつつもプレッシャーもありました
何より約5時間で縦横ともに162cmサイズの作品を本当に仕上げられるのか、これがともかく不安で緊張の種でしたが2日間とも無事完成して胸を撫で下ろしています

 

普段はアトリエにこもってでの制作ですが人前で描くのは思っていた以上に楽しく気持ち良いものでした
多くの方にもお声かけいただき、嬉しかったですし力にもなりました
イベントに駆けつけてくれた友人達にも助けられましたし励みになりました

やはり酔っ払いを題材に描いているためか、差し入れでアルコールを勧められられるんです
これをお断りするのは本当に断腸の思いでした
そりゃ飲みたいですから!
私は飲酒すると集中力が散漫になってしまうもので、実は「飲んだら描くな」と決めているんですよ
でもありがとうございました、そのお気持ち嬉しかったです

あとライブならではの出来事なのか、描いている私を描く方が現れたのは驚きました
途中までまるで気づいていなかったのですが、ふと後ろを振り返ると描いている人がいるので、、何が起きているのかわからないくらいの衝撃でした

 

メイン会場のすぐそばで描いていたものですから、ずっとプロのジャズ演奏を聴いて周辺から漂う美味しそうな香りにお腹を空かせながらもお祭り気分を味わいつつ、合間に聞こえてくるのは小気味いい司会者の声です
今回この話しをくださったのはメイン司会の猪熊橋蔵さん
通称くまさんと呼ばれ三丁目の名物オヤジとして愛されている方です

出会ってもう10数年になります
当時は20代の何者でもない頃から期待を込めて「画伯!」と呼んでくださり、ずっと応援してくださっている方です
とんでもないニックネームを大声で呼び続けるものですから、ちょっとでもその名に恥じぬよう近付けるようにと活動をしてきましたし、これからもそれは変わりません
まさか、くまさんと同じ現場に立てる日が来るとは思っていませんでしたから、この活動を続けてきて良かったとしみじみ感じました

先日もお礼がてら、くまさんのいるお店へ立ち寄ったところ、ジャズフェスの話しからいつの間にか熱い炭水化物トークになっていまして
なんで立ち寄ったんだっけ?と考えている頃には終電もなくなっていました

 

三丁目のお店の方々にもたくさんご協力いただき感謝しております
差し入れも嬉しかったですし、画材を入れた大きなバックや作品の保管を快く受け入れてくださり本当に助かりました

そこから派生してまた嬉しい話しに、、、というのは改めて続報します
(こっそり教えると、ジャズフェスで描いた作品が三丁目のあるお店で観れるようになります)

そして、遠いところにお住まいなので告知せずにいた方が「なんで知らせないんだ、ファンクラブの一員としては行かねばなるまい」と急遽、伊東から駆けつけてくださったのも感激しました
上記動画の冒頭はその方の撮影ですし、動画内のほとんどはほかにも駆けつけてくださった人達による撮影です

今回のイベントを通じて改めて、アート活動は多くの方々が応援し支えてくださることにより成り立つものだと痛感し感謝の気持ちでいっぱいです
ありがとうございます
感謝の気持ちを体現するためにも、今後より一層精を出して励んでいこうと胸に刻み次の展示準備を進めたいと思います
(これもこっそりですが、来年もジャズフェス楽しみにしてくださいね)

↑この動画はどなたかがアップしたものですが、初日のオープニングの様子とメイン司会の猪熊橋蔵さんの司会ぶりがしっかり撮影されておりますのでご覧になってみてください
動画の29分あたりからパレードがスタートしていますが私が描いている様子も少し映っていますよ

 

 

 

 

夜はこれから/Followed by night

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夜はこれから/Followed by night
2014
Conte and Acrylic on watercolor paper
594×420mm

温かい光が点在する夜の街並み
そこに包まれるような感覚に酔っ払いは愛おしさを覚える
その心地よさに酔いしれながら次の店へ向かう

 

 

達人の業/Technique of virtuoso

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達人の業/Technique of virtuoso
2014
Conte and Acrylic on watercolor paper
420×594mm

居酒屋のメニューはどの店舗も似たものが多い、だからこそ味に店の個性が現れる
長年愛される酒場には必ず調理の名人がいる、それを楽しみに酔っ払いは今夜も訪れる

 

 

AVA Magazine 掲載

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フィンランド/ヘルシンキの画廊 AVA Galleria
AVA  Galleria は パリ・ニューヨーク・ブラジル・北欧・ポルトガル・東京・大阪と世界中で活動をしておりまして、AVA Magazineというプレゼンテーション用の作家紹介カタログを作成して各地で配布したり、web版も作成し各方面に宣伝活動をしています
提携している北井画廊さんからの紹介で、今回その誌面に掲載していただきました
当初は1ページの掲載と聞いておりましたが、見開き2ページで掲載したいただき嬉しく思います
AVA Magazineはweb版もありますので、そちらをご覧になってみてください

AVA Magazineはweb版はコチラ

掲載ページは8−9ページです

11月のイベント “第16回 新宿トラッドジャズフェスティバル”

INFORMATIONページは随時更新しておりまして来年の展示予定も少しずつ決まってきております
現在それらに向け制作に励んでおりますが、今年はあとひとつイベントを残しております
そして今年唯一の都内でのイベントです

イベント当日の様子はこちら 

 

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新宿トラッドジャズフェスティバル
11/12(土)&13(日)、11:00-16:30
新宿要通り共栄会、末広通り商店会(新宿3丁目・2丁目界隈)

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*上記、地図 “25番” お祭り広場付近にて、ライブペインティングを予定

住所:東京都 新宿区 新宿 3-9-4
googleマップ

 

概要は上記の通りです

今回、ライブペインティングをする界隈は私が取材と称して普段からよく飲み歩いているエリアです
住所上で、新宿3丁目はJR新宿駅東口あたりまでも含むのですが、上記地図にありますエリアを親しみを込めて「三丁目」と呼んでおります

三丁目はこじんまりした酒場が多いので、私のようなひとり飲みには適しておりますし、そんなお客さんも多いので自然と会話が弾みまして、かれこれ10数年このあたり中心に飲み歩いています

三丁目の老舗といえば「どん底」、ここから独立して付近で店を出す方々も多いようです
確か「池林房」もそんなお店のひとつだったと思います、池林房(ちりんぼう)といえば両親が結婚前にデートで行ったこともあるとのことで、いかに長く営業されているかがわかります

通い始めて10数年でもお店の移り変わりは多くありまして、ここ数年で一気に増えた「マルゴグループ」は三丁目だけでも10店舗もあるようです
ほかには寄席の「新宿末廣亭」や洋食でも老舗のお店もありますので、お酒以外でも楽しめるエリアです

そんなホームタウンでのイベントですので大変楽しみにしておりまして、準備にも気合いが入ります

ライブペインティングは1日1枚を描き上げる予定です
ですから、どちらか1日でも来ていただければ描き始め~完成までご覧になれます
もちろん、ずっと見ているのも疲れるかと思いますのでイベントの露店でビールやつまみを買い、そこかしこでの演奏やパフォーマンスを楽しみながら、私のほうもときどき覗いてみていただければ幸いです

サイズは162cm×162cmのキャンバスを用意して臨みます
通常であれば数か月かけて完成させるサイズなのですが、今回は4~5時間で仕上げます

普段アトリエに籠っての絵を描く姿を披露するのと、かなり手を早く動かさねば完成まで間に合わないであろうサイズ、そしてホームタウン三丁目でのイベント
いまからワクワクしております

どうぞ、そんな姿をお楽しみくださいませ!

 イベント当日の様子はこちら

 

*イベントは路上でのパフォーマンス・演奏は無料でお楽しみいただけます(私はこれに含まれます)
*各店舗でのパフォーマンス・演奏はチケットが必要になります(チケットに関する情報はコチラ

 

 

 

 

9月の展示

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Share Art Award 2016
9月9日(金)-9月12日(月) 10:00-19:00
横浜赤レンガ倉庫 1号館 スペースABC
神奈川県横浜市中区新港1丁目1番

 

告知が遅くなりましたが、9/9より今年初の国内での展示が始まります
Share Art Award 2016への入選作品2点が展示されております

また展示作品はサイレントオークションで購入が可能となっております

*サイレントオークション:展示会場で購入希望作品の入札用紙に購入希望金額を記入し、入札者の中で最高額をつけた人が落札者となるオークション

週末のお出かけがてら、横浜赤レンガ倉庫へお立ち寄りくだされば幸いです